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沿革

昭和 63年 2月  天文台公園として具体化し、基本構造がまとまる
昭和 63年 8月  佐用町と上月町で大撫山開発一部事務組合の設立
昭和 63年 10月  大撫山給水工事着工
平成 元年 1月  進入路工事着工(上月道から野外CSR施設まで)
平成 元年 2月  敷地造成工事着工
平成 元年 3月  大撫山給水工事完成
平成 元年 4月  準備室開設
平成 元年 7月  名称「西はりま天文台公園」
 愛称「大撫山キラキラランド」決定
平成 元年 8月  天文台(北館)家族用宿泊棟等工事着工
平成 2年 3月  天文台(北館)家族用宿泊棟等工事完成
 兵庫県立西はりま天文台公園の設置及び管理に関する条例の設定
平成 2年 4月  佐用ライオンズクラブより
 「人間日時計」、「自動演奏装置付きピアノ」寄贈
平成 2年 4月  竣工式典を挙行
平成 2年 5月  一般客受入開始
平成 2年 12月  宝くじ協会より
 「太陽望遠鏡」寄贈 愛称「キラキラとんぼ
平成 3年 5月  佐用郡ユネスコ協会より
 「展望案内板」寄贈
平成 3年 11月  宝くじ協会より
 緑化推進「宝くじ桜」若木(300本)寄贈
平成 4年 3月  小林氏より
 「Kカメラ(天体撮影専用カメラ)」寄贈
平成 4年 5月  上郡ロータリークラブより
 「観光望遠鏡」寄贈
平成 4年 7月  フィールドアスレチック工事完成
平成 5年 3月  ファミリードーム工事完成
平成 6年 3月  電波望遠鏡設置
平成 8年 3月  管理棟増築工事完成
平成 9年 3月  臨時駐車場完成
平成 9年 8月  播磨科学公園都市まちびらき協賛イベント
 「スターダスト'97 in おおなで 〜月と星の祭典〜」開催
平成 10年 3月  電波望遠鏡(モニュメント)設置
平成 11年 8月  10周年記念事業「すばる望遠鏡特別展」開催
平成 11年 11月  来園者100万人達成
平成 12年 3月  ニュートンのりんごの木を植樹
平成 13年 8月  (有) 佐用自動車より
 「星の出前専用車」寄贈 愛称「スター☆ダスト号
平成 14年 4月  組織機構改革
 (総務課と業務課を統合し公園課を設置する)
平成 14年 12月  天文台(南館)建設工事及び太陽望遠鏡等移設工事着工
平成 15年 11月  天文台(南館)建設工事完成
平成 15年 12月  太陽望遠鏡等移設工事完成
平成 16年 3月  望遠鏡等倉庫建設工事完成
平成 16年 4月  兵庫県立大学自然・環境科学研究所「宇宙天文系」設置
平成 16年 11月  天文台北館改修工事完成(ミュージアムショップ完成
 2m望遠鏡完成記念式典及び2m望遠鏡完成記念イベント
 「スターダスト2004 in おおなで 〜月と星の祭典〜」開催
 南用地臨時駐車場完成
平成 17年 7月  来園者150万人達成
平成 17年 9月  大撫山開発一部事務組合解散
平成 17年 10月  佐用郡4町が合併し、新「佐用町」発足
平成 18年 3月  ユニバーサル化整備事業により管理棟、天文台北館
 天文台南館整備
平成 18年 4月  兵庫県より佐用町が「兵庫県立西はりま天文台公園」の
 指定管理者に指定
 組織機構改革(公園課の名称が業務課となる)
平成 19年 3月  ユニバーサル化事業により、管理棟、天文台北館
 天文台南館家族用ロッジ食堂を整備
平成 19年 8月  「スターダスト2007 in おおなで 〜月と星の祭典〜
 過去最高の集客(3800名)
平成 20年 3月  赤外線望遠鏡展示完成
平成 21年 3月  なゆた望遠鏡の主鏡等最蒸着作業完了
 オリーブ基金による植樹(シラカシ14本)
平成 21年 8月  台風9号による被災者救済活動のため臨時休園(10日−31日)
 「スターダスト2009 in おおなで 〜月と星の祭典〜」や
 教師のための天体観察入門実習などの開催中止
 グループ棟の風呂の無料開放


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