MALLSへ戻る
2021.12.15†
- SV CCDをST-9に交換
- 視野が5.3 x 5.3', ピクセルスケールは0.617"/pixを3binに
2021.11.22†
- SV CCD(ST-10)故障のため ST-7に交換
- 視野が7.1'× 5.1'から3.6'×2.4'になり、ピクセルスケールは0.846″に
2021.10.20†
2021.9.27†
2021.9.19†
2021.7.27†
2021.7.15†
2021.6.25†
2021.6.13-25†
2022.5.19†
2021.5.15†
2021.5.14†
2020.9.28†
2020.6.3†
2020.6.2†
- CCDの温度設定を一時的に-35℃から-30℃に変更
2020.4.28†
2020.3.19†
2020.2.17†
2020.2.15†
- CCDの温度設定を-40℃から-35℃に変更(ドーム内高温(14℃)のために一時的に)
2019.12.03†
2019.10.29†
2019.07.16†
2019.07.12†
2019.04.21†
2019.01.26†
- 300l/mm グレーティング、8.0" スリット使用不可
2018.12.07†
2018.09.10†
2018.07.20†
2018.06.05†
2018.04.21†
2017.06.07†
- なゆた運用停止のため、制御架、CCDなどすべて電源OFF
2017.04.27†
- スリットビューワのCCDカメラをST-10に戻した
2017.04.13†
2017.02.28†
2017.02.14†
- スリットの方位角の値をヘッダーに追加(SLIT-PA)
2016.11.30†
- 冷却系制御が復旧したため、CCD Temp. = -40℃に設定
2016.11.26†
- 冷却系制御の不調のため、CCD Temp. = -30℃に設定
2016.11.02†
2016.07.04†
2016.05.06†
2016.03.21†
2016.03.06†
2016.02.29†
2016.01.18†
2015.12.01†
- SV表示ソフトCCDOPSが頻繁に停止する。CCDの電源オフ->オンの実行で対処する。
2015.11.27†
2015.09.12†
2015.06.13†
2015.04.20†
2014.11.30†
- スリットビューワのCCDカメラをST-10(代替機)に交換。
2014.11.06†
- スリットビューワのCCDカメラをST-7に交換。
- CCD Temp. = -40℃に設定
2014.10.06†
- カメラフォーカス-1.879mm (FWHM=1.75 Encl.Temp.= 20.5, )
2014.10.01-04†
- 装置の調整とイメージローテーター取り外しについての作業。
2014.09.12†
2014.08.29†
- スリットビューワのCCDカメラをST-10からST-9に交換(やや視野が狭くなった 5.3 x 5.3', 0.617"/pix)。
2014.08.27†
- スリットビューワの画像に異様な周期ノイズがのるようになった。
2014.07.10†
- Comparison lamp を交換。明るくなったことを確認。
2014.06.21†
- Comparison lamp が暗くなっており、数分の露出が必要。
ランプは7月中旬に交換予定。
2014.05.14†
2014.02.03†
- fits-headerに中心波長[Angstrom]が書き込まれるように、mlsコマンドを修正
2013.12.12†
- CCD Temp. = -45℃に設定
- カメラフォーカスを再調整
Last-modified: 2026-07-24 (金) 19:32:15