◎画像アーカイヴ(その他)
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| にっこりマーク 大きい画像 (1800x1200) (494KB) 小さい画像 (1200x800) (132KB) 2008年12月1日に細い月と金星と木星が接近したときに撮影したものです。月の左上が金星、右上が木星です。 撮影日時:2008年12月1日 撮影機材:Canon EOS kiss Digital X, ズームレンズ 撮影条件:F5、露出0.6秒 |
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国際宇宙ステーションとスペースシャトル 大きい画像 (1800x1200) (590KB) 小さい画像 (1200x800) (146KB) 国際宇宙ステーションと、ステーションから分離し帰還の途につくスペースシャトルを撮影したものです。明るい光跡が国際宇宙ステーションです。20秒の間に西から天頂方向に移動しました。明滅している線はたまたま横切った飛行機の航跡で、国際宇宙ステーションやシャトルは点滅していないため、写真のように写ります。 撮影日時:2009年11月27日 撮影機材:Canon EOS 20D, EF24-70mm F2.8L USM 撮影条件:F2.8、24mm、露出時間20秒 |
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イリジウムフレア 大きい画像 (1800x1200) (521KB) 小さい画像 (1200x800) (132KB) イリジウムフレアとは太陽光を反射したイリジウム衛星が場所によって非常に明るく輝いて見える現象です。瞬間的な明るさは場合によっては国際宇宙ステーションをも上回ります。 撮影日時:2008年11月22日 撮影機材:Canon EOS kiss Digital X, EF-s18-55mm F3.5-5.6 II USM 撮影条件:F3.5、露出30秒 |
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月暈(つきがさ)と天文台南館 大きい画像 (1800x1200) (299KB) 小さい画像 (1200x800) (93KB) 薄い雲が月を隠した際、月の周囲に明るい環が見られることがあります。これを月暈といいます。雲に含まれる氷の結晶によって月の光が屈折を起こすために見られる現象です。 撮影日時:2008年1月19日 撮影機材:Canon EOS 20D, EF24-70mm F2.8L USM 撮影条件:F2.8、24mm、露出時間25秒 |
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月暈(つきがさ)とオリオン座 大きい画像 (1800x1200) (344KB) 小さい画像 (1200x800) (112KB) 撮影日時:2008年1月19日 撮影機材:Canon EOS 20D, EF24-70mm F2.8L USM 撮影条件:F2.8、24mm、露出時間20秒 |
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レグルスに接近した火星としし座 大きい画像 (1800x1200) (503KB) 小さい画像 (1200x800) (139KB) しし座と火星です。2010年6月7日にしし座の一等星レグルスと火星が見た目の角度で1度未満まで接近しましたが、その前日に撮影したものです。写真下方で同じくらいの明るさで色が異なる星が2つ見えますが、それがレグルスと火星です。 撮影日時:2010年6月6日 撮影機材:Canon EOS 20D, EF24-70mm F2.8L USM 撮影条件: |
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レグルスと火星 大きい画像 (1800x1200) (305KB) 小さい画像 (1200x800) (96KB) しし座の一等星レグルスと火星(赤い方)を、サテライトドームBを使って拡大撮影したものです。視野の大きさはおよそ2度(満月4個分)ほどあります。サテライトドームBの望遠鏡は、望遠鏡としては広い視野を持つため、今回のように1度程度まで接近したレグルスと火星を同時に撮影する際には最適です。 撮影日時:2010年6月6日 撮影機材:サテライトドームB, Canon EOS 20D |